学会発表

本研究室の研究成果を,2016年3月19日に東京工芸大学中野キャンパス(東京都中野区)で行われた教育システム情報学会 2015年度第6回研究会において発表しました.

この詳細については,教育システム情報学会研究報告に以下の通り掲載されています.

長谷川理, 新村正明, 鈴木彦文, 不破泰, 今井順一, 小松川浩 : 学習行動の特徴分析による成績不振者の早期発見手法の検討 ; 教育システム情報学会研究報告, 30, (6), pp.41-48, March 2016.

本研究室の研究成果を,2016年3月5日に香川大学(香川県高松市)で行われた電子情報通信学会 教育工学(ET)研究会において,5件発表しました.

これらの詳細については,電子情報通信学会技術研究報告に以下の通り掲載されています.

百瀬拓也, 横山貴志, 國宗永佳, 新村正明 : Webベース統合開発環境によるSDN実習支援システムの提案 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 115, (492), ET2015-94, pp.7-10, March 2016.
落合聡裕, 國宗永佳, 新村正明 : SDNを用いた受講者個別の動的な演習用サーバの提供方法 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 115, (492), ET2015-95, pp.11-14, March 2016.
河野直, 雄城遼, 國宗永佳, 新村正明 : ビジュアルプログラミング環境AT〜初等・中等教育への展開に向けた機能の開発〜; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 115, (492), ET2015-100, pp.39-44, March 2016.
清水利音, 國宗永佳, 新村正明 : プログラミング演習におけるレポートの類似性に着目した採点支援手法の提案 ; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 115, (492), ET2015-105, pp.67-70, March 2016.
榎本浩義, 戸井英晃, 丸山敏則, 東義晴, 國宗永佳, 新村正明 :看護師・診療放射線技師・臨床検査技師教育におけるアノテーション付き映像の利用—映像アノテーションシステムの導入—; 電子情報通信学会技術研究報告(教育工学), 115, (492), ET2015-110, pp.93-98, March 2016.

本研究室およびe-Learningセンターの研究成果を,2017年12月13日〜12月15日に広島国際会議場(広島県広島市)で行われた大学ICT推進協議会 2017年度年次大会において,1件発表しました.

これらの詳細については,大学ICT推進協議会 2017年度年次大会論文集に以下の通り掲載されています.

新村正明, 長岡曉子, 石田美代子, 長谷川理 :Moodleへの履修登録反映方法の検討と実装; 大学ICT推進協議会 2017年度年次大会論文集, FP1-17, Dec 2017.

 

本研究室およびe-Learningセンターの研究成果を,2018年2月28日〜3月1日に岩手県立大学(岩手県滝沢市)で行われた大学eラーニング協議会 総会・フォーラム2017において,1件発表しました.

新村正明, 長岡曉子, 石田美代子, 長谷川理 :Moodle 大規模運用のための複数サイト構築運用手法

 

本研究室の研究成果を,2015年10月24日〜10月26日にJohn Hume Building, North Campus, Maynooth University(アイルランド・メイヌース)で行われた国際会議 12th International Conference on Cognition and Exploratory Learning in Digital Age 2015 (CELDA2015)において発表しました.

この詳細については,Proceedings of 12th International Conference on Cognitive and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA2015)に以下の通り掲載されています.

Minori Fuwa, Mizue Kayama, Hisayoshi Kunimune, Masami Hashimoto, David K. Asano : A Program Complexity Metric Based on Variable Usage for Algorithmic Thinking Education of Novice Learners ; Proc. of 12th International Conference on Cognitive and Exploratory Learning in Digital Age (CELDA2015), pp.262-266, Oct. 2015.

本研究室の研究成果を,2015年9月7日〜9月9日にMarina Bay Sands Expo & Convention Centre(シンガポール)で行われた国際会議 19th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems (KES 2015)において発表しました.

この詳細については,Procedia Computer Science Vol.60に以下の通り掲載されています.

Kenya Miyamoto, Hisayoshi Kunimune, Masaaki Niimura : Proposal of a Supporting System for Planning, Executing and Reflecting Tasks in Research Activities ; Proc. of 19th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Systems (KES2015), Procedia Computer Science, 60, pp.1414-1422, Sept. 2015.